(1)   前言

宗主混元禅師行道十年あまり後、みなさまの苦しみは易経風水の示範教育より、外から内に、根本的に生命の価格、定義を理解してもらう、この教育により「命由我定」の境界に達成する。そうなると易経大学の真実義---易経の学門は大きいである。みなさまに明るい道路に導く。


(2) 成立時間

1996年3月26日

(3)宗旨 「養賢蓄才、振民育徳、高尚其志、天下太平。

 


 

(4)現状

 

1.1. 1994年易経大学第一届易経風水研究講座を開き、学生さんは200名あまり、宗主混元禅師から講義を行い、いままで毎月の第一日曜日、仙仏寺にて授業を行い。

2.2. 1995年易経大学第二届易経風水研究講座を開き、学生さんは430名、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎週土曜日、大安寺にて授業を行い。

3.3. 19962月易経大学第三届易経風水研究講座を開き、学生さんは200名あまり、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎週火曜日、大凡寺にて授業を行い。

4.4. 1996年7月易経大学第四届易経風水研究講座を開き、学生さんは400名あまり、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎週木曜日、三宝寺にて授業を行い。

5.19982月易経大学第五届易経風水研究講座を開き、学生さんは300名あまり、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎週土曜日、大安寺にて授業を行い。

6.6. 2000年易経大学第六届易経風水研究講座を開き、学生さんは300名あまり、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎月第二日曜日、仙仏寺にて授業を行い。

7.7. 1997年から易経大学易経風水先修班は台湾の北、中、南部を開き、いままでは易経心法先週班、中級班、研究班を合わせて、百あまり班を開いた。

8.8. 20039月易経大学第七届易経風水研究講座を開き、学生さんは100名あまり、宗主混元禅師自らから講義を行い、いままで毎週水曜日、高雄にて授業を行い。


 

(5)組織

 

本寺派任元諄法師は易経大学の教務主任、元堅法師は総務長、何俊英師兄は学務長、3人とも「唯心宗」宗主 混元禅師の弟子である。元諄法師は長年宗主と易経を勉強、易経の精髄を得っていました。


  (6)法師と講師の紹介

   元桐、元松、元道、元徳、元孝、元諄、元合、元鴻、元然、元馥、元順、元信、元盛、元堅、元展、元品、元輝、元融、元通、元韻、張昌銘、

   張慶文、洪智謀、陳元芳、張昌州、張昌安、林東栄、曽洋祐、邱金印、張譽耀、廖嵩正、呉天化、黄枝、林賢樓、魏朝聡、哲震、張重義、呉璟瑭、洪錦明珠、呉嘉欽、黄立瑛、黄品彦、楊毅城、梁繼開、徐炎延。

    以上各位法師及び講師は全員「唯心宗」宗主 混元禅師の弟子である。

鬼谷仙師の伝法済世の慈悲を引き続き、宗主より指配され、台湾の各地に「易経心法先修班」を開き、実現布施「易経心法」の大悲願。