(1) 縁起

本会は2002年3月9日、内政部に許可を得て、台北県樹林市大安寺で成立。創会会長は張益瑞(混元禅師)、現在会員は230人あまり、会員が少ないが社会の各層の人を含まれている、大学教授、各専門分野の博士、高階政府官員及び各業専門方。
本会成立の目的は鬼谷仙師の仏法、易経心法、風水法則などを学習して、みなさまに伝えって、達成「天下太平」、「娑婆世界は仏淨土になる」の任務。
張会長混元禅師は1982年から弘法を初め、仙仏寺、三宝寺、大凡寺、大安寺、台中道場、高雄道場、財団法人中国人間淨土功徳基金会、開創「唯心宗」を創った後、弘法の資料を整理、保存及び研究の為、この会を設立。 


(2)宗旨

2002年初め、張会長は禅機山仙仏寺の天壇で、本会成立宗旨を作りました。
1. 本研究会は中華民国(台湾)で立法した学術団体である。
2. 本研究会は鬼谷仙師の大悲願の表す。
3. 本研究会は人材育ちの基地。
4. 本研究会は混元禅師法宝の表す。
5. 本研究会は国に役立つ。
6. 本研究会は世界和平の道を導く。
7. 本研究会は天人知恵の宝庫。
8. 本研究会は人類心霊頼る場所。
9. 本研究会は中国人集まれる場所。
10. 本研究会は世界経済を導く。
11. 本研究会は賢者奉する聖地である。
12. 本研究会は広義的な人間慈善機構である。
13. 本研究会は天人、法界の宝を集めて、世間に置く。
14. 本研究会は易経、風水の発祥地。
15. 本研究会は各現象の人間宝庫。


(3)組織

本会は台中市文心南路の台中道場に設立した。敷地が狭い為、2002年3月20日近く永春東路317号に引越しした。研究組、映像音声組、資料組(智庫)があります。ここは在駐の人員は秘書長、庶務、映像音声関係の2人で計4名になります。本寺は黄逢時に派任します、職は秘書長。黄さんは履歴が深くの新聞記者である、時代の流れはよく見ている、文章は上手である。
混元禅師20年あまり、弘法の資料及び編集には研究組で担当している。
現在は5名の研究員がいる。研究員全員は公務員定年の方及び会社を経営している方である。


(4) 仕事の報告

1.映像、音声組より混元禅師の教育内容、弘法ビデオ、録音テープ4300あまりはDVD、VCD及びMDに変換して、目的は流通、保管の便利。2003年9月20日DVD2千枚あまり、VCD3千枚あまりを完成している。
2.資料組(智庫)より混元禅師の出版品を収集、保存、展示。
3.禅機山仙仏寺易経大学学員を使って、混元禅師を述べた言葉は文字に変換して、記録する。回数は千回を超えました。いまは「禅機山衛星テレビ」を担当になりました。
4.時代に合わせて、仕事の効率を高まる為、2005年5月から毎週火、金曜日の午後はパソコン教室を開き、期間は3ガ月間、場所は台中道場、三宝寺、仙仏寺。効果も現われた。
5.2002年12月29日仙仏寺で「両岸(中国大陸)鬼谷子学術研究会」を開きました。
6.2003年1月1日中国人間浄土功徳会、仙仏寺、各分道場、易経大学と一緒、林口体育館(台湾)で台湾鬼谷子学術研究の成立大会及び両岸(中国大陸)鬼谷子学術研究会の交流大会を開かれました。会場はにぎわいってます。
7.2003年3月2日仙仏寺で第三回両岸(中国大陸)鬼谷子学術研究会の交流大会を開かれました。
8.2003年4月SARSを広がっている、混元禅師(会長)より「王禅老祖妙法制煞」の本を印刷され、みんなさまに配布する。

9.2003年5月「21世紀中華民族聯合祭祖大典」の準備を始まる。中華民族歴代862位帝王を整理し、「862帝王宝座」を印刷して、皆様に理解する。
10. 2003年9月「826帝王資料」をまとめ、本を出版する。
 


 

(5) 展 望

これから本会の仕事重点は以下のようになります。
1. 混元禅師(会長)より講義した資料の整理と保存。
2. 組織の発展、興味ある方に誘い。
3. 整理、統計「愛心団」の資料、根性ある科学方法を用いて、皆様に風水学を理解してもらう。
4. 定期的に定期紙を発行。
5. 両岸(中国大陸)鬼谷子学術研究会の交流により両岸(中国大陸と)とのお互いを理解、信用し、一緒に達成「世界永平和」の目標。